ミシン刺繍のチャレンジ

少し前にbrotherの刺繍ミシンを購入し、少しだけ試してみたのですがこれはなかなかのモノ。

ガチャガチャとボタンひとつで動く動作を見るとやりたいことも増えていき、これは沼りそうになりますね(ΦωΦ)フフフ…

今回したのは内蔵されているデザインのアルファベット、『 A 』をしているところなんですが、一番小さいサイズで指定してもわりと大きいサイズ。もう少し小さいといいんだけどなぁ、、、なんて思いつつも着々と動くミシンに見惚れてしまいます。

次はこの糸、次はこれ。という感じでミシンが教えてくれるのも良いですし、アレンジして色変えても可愛いのかもなんて思ったり‎(*´︶`)

それにしてもミシン糸の減りを見ると当たり前だけどえぐいですよね。それを思うと刺繍が施された生地って高い理由が分かるし、高くて当たり前だし、手縫いの刺繍だって手間暇考えたらミシン刺繍より尊いもんです。比べるのは少し違うかもしれないですが、刺繍てどれをとっても手間暇かかるし、でも作品をより一層高めれる魅力的なものですよね。

『 A 』のライン、縄のようなラインでその時点で凄いわ〜、とため息。手作業でしたら数時間かかる物が数十分。手軽すぎる!!

中のお花だって可愛いし、生地自体も変わるとまた表情変わるし、あ〜なんて素晴らしいんだろう。

これはちょっと工夫してワッペンに出来ないかなーって思っているところです。そのまま使ってもいいんだろうけどそういうのもまたチャレンジしてみます〜∠( ˙-˙ )/

あ〜楽しかった♬.*゚